碑文谷(サレジオ)教会の敬老のお祝い
カトリック碑文谷教会(サレジオ教会)では9月17日(日)の敬老のお祝い を
致しました。10時にミサのときに、満77歳以上の信者の方をお招きして
ミサを捧げ、とくに、病者の塗油という特別な祝福が行なわれました。
これは司祭がお年寄り一人一人に、復活祭の時に聖別した聖香油を額と
両手の手のひらに塗って、末永い健康を主に祈る儀式です。
今年は44名の方が参加され、病者の塗油を受けました。写真はご婦人が
司祭から手に聖香油を受けているところです。ミサの後、お祝いのパーティ
が開催され、昼食を食べながら懇親の輪が広がりました。
日本は今後も高齢者の割合が増える一方ですが、これらの人たちがいつ
までもお元気で活躍されるよう祈ります。私自身も高齢者の仲間入りを
したものですので、自分自身の生活習慣に注意して、健康管理をしながら、
これからも世の中のお役に立つ仕事を続けたいと願っております。
2006年9月18日 敬老に日に当たって
致しました。10時にミサのときに、満77歳以上の信者の方をお招きして
ミサを捧げ、とくに、病者の塗油という特別な祝福が行なわれました。
これは司祭がお年寄り一人一人に、復活祭の時に聖別した聖香油を額と
両手の手のひらに塗って、末永い健康を主に祈る儀式です。
今年は44名の方が参加され、病者の塗油を受けました。写真はご婦人が
司祭から手に聖香油を受けているところです。ミサの後、お祝いのパーティ
が開催され、昼食を食べながら懇親の輪が広がりました。
日本は今後も高齢者の割合が増える一方ですが、これらの人たちがいつ
までもお元気で活躍されるよう祈ります。私自身も高齢者の仲間入りを
したものですので、自分自身の生活習慣に注意して、健康管理をしながら、
これからも世の中のお役に立つ仕事を続けたいと願っております。
2006年9月18日 敬老に日に当たって

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